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蓼科山に登ってきました [登山]


登山ネタが、ジャンジャンバリバリパチンコマン(←古い)的に連チャンしちゃっておりますが、

もう少々わたくしの山旅レポにお付き合いくださいませw




さて、自分の夏休みを利用して、先日の甲武信ヶ岳に引き続き、長野県八ヶ岳連峰の端っこ

にあります蓼科山(たてしなやま)に登ってまいりました。



そんな蓼科山、、、 日本百名山でございます[ぴかぴか(新しい)]


ということで、今回の記事もまた、、、


「日本百名山全制覇(絶対無理だよ)プロジェクト」 企画でございマッスル[パンチ]

(わ~ ぱふぱふ~[手(パー)][手(パー)][ふらふら]
















甲武信ヶ岳登頂から三日後、またまた早朝AM3時に起床し、中央フリーウェイを

無駄にかっ飛ばしまして、場所は長野県茅野市にあります蓼科山へ。

(アンタも懲りないね)











ビーナスラインにある竜源橋登山口に車を停めました。


DSC02776.PNG


小さな駐車場にはすでに登山者らしき車が2台停まっていました。


5台しか停められないので絶対空いてないだろうと思ってたけど、平日だからか空いてた[あせあせ(飛び散る汗)]


そんなに朝っぱらから家出なくてもよかったか。。。(拍子抜け)




下山を竜源橋にしたので、そこに車を停めた為、本コースの登山口へは、

ビーナスラインの舗装路を15分ほど登って歩いていきます。


その途中、展望台がありまして、そこからの展望は素晴らしく、左に八ヶ岳連峰、

中央に南アルプス連峰、右に中央アルプス連峰が見えちゃうという景観!


登る前にそんな景色見せられたら、もう登らなくてもよいのでは? と思う程ですw



DSC02777.PNG

↑ 八ヶ岳連峰です。 一番尖った山が、八ヶ岳の主峰 赤岳 です。



DSC02781.PNG


↑ 南アルプス山脈です。 尖った山が 甲斐駒ケ岳 で、その左には雲に隠れちゃってますが、

富士山に次ぐ標高第二位の 北岳 でしたが、 う~ん、全部見えない[たらーっ(汗)]



DSC02782.PNG


↑ 木曽駒ケ岳などの中央アルプス山脈です。










本コースである蓼科山登山口には、簡易トイレ[トイレ]が設置してあります。


頂上までトイレがないので、そこで済ませてから登るとよいでしょう。


蓼科山登山口は車が30台ほど停められますので、ほとんどの方は

この登山口に車を停めてますね。


公共交通機関を利用する場合も、ちゃんと登山口前にバス停がありんすよ。





さて、今回登るルートは、、、


蓼科山登山ルート.PNG

竜源橋 → 蓼科山登山口 → 蓼科山山頂 → 将軍平 → 天祥寺原ショートカット →

→ 竜源橋という時計回りの一周コースで挑みマッスル。


蓼科山の標高は2530m。


スタートの竜源橋は1650mですので標高差はおよそ900mといったところでつ。






8時45分~ 登山口を出発です。


DSC02788.PNG


まずは熊笹茂る密林を登って行きます。


熊笹なだけに、パンダでも出るんじゃないかとビクビクしてましたが、

出会わずにすみました。 (そこは中国かっ)


DSC02792.PNG



熊笹の道は、生い茂っているところでは道が草で見えないくらいになっていますので、

石などにつまづきやすくなっているので、ご注意くださいませ。








わりと平坦な熊笹の道が終わると、今度は一気に高度を上げるためか急登になります[あせあせ(飛び散る汗)]


DSC02793.PNG


登山道も大きな石を短い足で踏み台にしながら、一歩一歩登っていきます。









えっちらおっちら









DSC02794.PNGDSC02802.PNG
DSC02812.PNGDSC02795.PNG


今の季節、かなりの数のトンボが飛んでおりました。


後ろから抜かしてくる登山者が、ラジオをかけながら登ってきておりましたが、

その時 長渕剛の「とんぼ」 がラジオから聴こえてきたら、座布団一枚あげたのに。 

(なにを?)



DSC02798.PNG


ここはストックを使うよりも、手と足を使った三点支持で登ったほうが楽かもしれませんね。


石、石、石の連続です。


石野真子もびっくりです。 (長渕に引っ掛けた?)





DSC02799.PNG


下方に小っちゃく見える赤い屋根の家のある場所が、蓼科山登山口なので、

ここまで登ってきた~という実感が湧きますね。









えっちらおっちら[あせあせ(飛び散る汗)]









標高2000mあたりでしょうか、縞枯れ現象と言われる地帯まで登って来ました。


DSC02808.PNG

DSC02809.PNG


縞枯れ現象とは、どうやら不思議な現象のようで、どうしてそんな現象が起こるのか、

未だミステリアスパートナーのようです。


縞枯れ現象(Wikipedia)









えっちらおっちら[あせあせ(飛び散る汗)]









甲武信ヶ岳の急登もきつかったですが、ここ蓼科山も中々侮れませんぜ[あせあせ(飛び散る汗)]

(ぜいぜい言うとる)









えっちらおっちら[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]









縞枯地帯を過ぎると、一呼吸おける感じで、わりと平坦な道へと出ます。


苔も広がる樹林帯の中を歩いていきますよ。


DSC02806.PNG


緑が深い感じで、癒されるわいな。




途中見つけた、石と枝がセットになり、猛牛バッファローマンを連想させる心憎い演出。(どこが?)


DSC02803.PNG

(すぐにお嫁ちゃまにプルートウのほうだと訂正されましたが[あせあせ(飛び散る汗)]









えっちらおっちら[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]









さて、いよいよ頂上が近づいて来ました!


最後の登りを頑張りますと、石が沢山積み重なった場所に出ます。


DSC02813.PNG


山頂という矢印に従い、登っていきますが、これまた歩きにくいでつ[あせあせ(飛び散る汗)]


ヘタしたら、下にいる人に落石を伴い兼ねませんので、慎重に歩きます。


下界には白樺湖も見えます。


DSC02817.PNG


もし自分の足で、落石を起こしてしまったら 「ラーク!」 と、下にいる人に叫びましょうね。

(落石のラークと覚えるとよいでしょう」)


間違っても 「セザ~ル カムバッ~ク!」 とは叫ばないようにしなければなりません。

(誰がそんなこと言うんだよ)


・・・・・


すみません[あせあせ(飛び散る汗)] 無駄なネタふりしてしまいましたが、

ラーク、覚えておいてください[わーい(嬉しい顔)]











DSC02819.PNG



そして、足を踏みだすうち、ついに、、、



















ゴール!!!



PM12時10分~ 蓼科山山頂に登頂しましたぁ。


スタートから3時間半での登頂です。






・・・って、ゲェー!!!


これが山頂???



DSC02831.PNG

DSC02832.PNG


なんとも全部石だらけのだだっ広い山頂でございます。


石野陽子もビックリですよ。

(もういいよ)



足の踏み場が石しかないという珍しい山頂かと。。。


こんな山頂もあるんですね~


そのおかげで、足くじくくじくw






ちゃんと三肉点もございましたが、文字がほとんど削れて見えましぇん[たらーっ(汗)]


DSC02825.PNG





山頂からの景色は、南アルプス方面はガスっててなんも見えなかったので、

北側の景色しか楽しめませんでしたが、雄大なる八ヶ岳連峰が見えましたっつあ。


DSC02827.PNG


本当なら今夏、富士山に同行を求められなければ、八ヶ岳に登る予定だったんですけどね[たらーっ(汗)]







そんなわけでございまして、百名山のわりに立派とは言えない蓼科山山頂の立て札とパチリw


DSC02824.PNG


これで、新たなる1ページが刻まれますた[あせあせ(飛び散る汗)]


日本百名山全制覇(絶対無理だよ)に向けて、11座目の登頂を成し遂げましたぁ。。。の巻





蓼科山工程

登り: 竜源橋(AM8:40) → 蓼科山登山口(AM9:05) → 蓼科山山頂(PM12:10) 

計3時間30分



下山: 蓼科山山頂(PM1:00) → 将軍平(PM1:20) → 天祥寺原 → 竜源橋(PM4:00)

計3時間





ちなみに下山で、山頂から将軍平へは、登りじゃなくてよかったわ~ん(安堵)と、

思った程の急登でした[たらーっ(汗)]


急登な道なので、下山も大変ですけど、登りよりはマシですねw



DSC02837.PNG


将軍平から見上げたその急登。(写真じゃわかりづらいですが・・・)


登ってる人はつらそうだったな~[たらーっ(汗)]




将軍平なだけに悪魔的ですよ。

(あーそうかい)









てぷこだんが制覇した日本百名山・・・

1 八幡平(岩手) 1613m
2 乗鞍岳(長野・岐阜) 3026m ×2
3 富士山(静岡・山梨) 3776m ×3
4 丹沢山(神奈川) 1567m
5 焼岳(長野・岐阜) 2455m
6 金峰山(長野・山梨) 2599m
7 赤城山(群馬) 1828m
8 大菩薩嶺(山梨) 2057m
9 美ヶ原(長野) 2034m
10 甲武信ヶ岳(埼玉・長野・山梨) 2475m

11 蓼科山(長野) 2530m




下山後、温泉宿に一泊[るんるん]

そして次の日、百名山12座目に挑むのであ~る。。。[あせあせ(飛び散る汗)]

(そこにはファンにも知られていない新たなる肉の聖地があった! 次週乞うご期待w)





つづく。。。

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コメント 16

コメントの受付は締め切りました
ゆうくん

蓼科山登山おめでとうございます。100名山制覇も10%超えましたね。
我が家でも100名山企画が長男と論議中です。
なかなか登りごたえのありそうな、二人連れて登ってみたいです。
バッファローマンに会いたいですしね。
次週期待してます、二日目なのであまり無理せずに登れるとことかな?

予想
霧ヶ峰 本命
金峰山 対抗
瑞牆山

富士山4回目 大穴 
by ゆうくん (2012-08-31 01:47) 

モーターマン

夏休みでさえ、ほんと団長は海に行きませんねー(笑)
本当に山が好きなんですね(^_^)

蓼科山への登頂おめでとうございます。
石だらけの頂上は迫力ありますね!
石原真理子もびっくりですよね(^_^;)

次週の肉の聖地、楽しみにしてます!
by モーターマン (2012-08-31 06:23) 

熊ちゃん

こんばんウィー!(意味不明)
凄いですねぇ~~連日山登り・・・。
休みは体力温存に努めまくってる私とは大違いです。
赤岳は河童橋に向かう大正池からチラっと見えた記憶が有ります。
名前の通り若干赤っぽい色した山でしたよね。
南アルプスに中央アルプス・・・・。聞くと又行きたくなります。が,登山は無理ですが。
今年も私は安曇野に行きました。南アルプスの山々が雄大で美しかったです。
毎年どうもアルプス山脈界隈に観光に行ってる気がします。
山には登れないけどてぷこだん様の山レポで登った気にさせていただいちょります(^_^;)

by 熊ちゃん (2012-08-31 21:24) 

カマドウマン

山の特徴や景色の紹介が分かりやすくていいですね。角のあるヤツの写真バッファローマン、プルートゥよりはカプリコーンのシュラを想像させました(今考えたろ)。

「ラーク」という単語は知りませんでした。勉強になります。聞こえたら肉のカーテンをすれば良いんでしょうか?

次回の肉の聖地の話を楽しみにしてます。

だじゃれを思いつきました(嫌な予感しかしないから、書くな)。石が落ちたんだってさ。ストーン!
by カマドウマン (2012-08-31 22:14) 

mog

ビーナス・ライン、私もかつて行ったことがあります。
自分がこれまでに上った代表的な山は、富士山・八ヶ岳・穂高などでしょうか。

それにしても、意欲的に色々な山を征服しているてぷこだんさんは、すごいですね。写真も、とても素敵です。

実は私、11日前に600m足らずの山に登ったのですが、結構急な坂が続き、すごくきつかったです。途中で息が切れて、もうヘトヘト…。だめですね、運動不足で。

もう少し体を鍛えて、頂上やそのプロセスで見ることのできる素晴らしい景色を目指して、心身ともにパワー・アップしたいです。
by mog (2012-09-01 01:33) 

てぷこだん

ゆうくんさん コメントありがとうございます^^

日本百名山制覇も10%を越えまして、残りは僅か90%になりましたあ!
・・・って、全然僅かじゃないですが・・・^^;
完全制覇まで、あと何年かかるやらw

アルプス等、まだまだレベルの高い山々を残しておりますので、
体力のあるうちに制覇できるかな?w

蓼科山、楽しいコースでしたよ♪
”バッファローマン石”は中腹あたりの平坦な道にありますので、
是非とも探してみてください^^

>次週期待してます、二日目なのであまり無理せずに登れるとことかな?

次の山予想、ありがとうございます^^
果たしてゆうくんさんのご予想は当っておりますでしょうか!?
・・・なんて、ゆうくんさんの鋭い予想には参りました^^;
でもまだわかりませんよw

しかしながら、富士山4回目という大穴予想www
思わず吹いてしまいました^^

by てぷこだん (2012-09-01 09:58) 

てぷこだん

モーターマンさん コメントありがとうございます^^

海、、、行きませんね~w
海に足を運ぶという意識もないですよ^^;(なんでだろ?w)
本屋に行っても、トレッキングの本とかばかり立ち読みしてます。(買いなさい)

>石だらけの頂上は迫力ありますね!
>石原真理子もびっくりですよね(^_^;)

石原真理子ときましたかww
そうですね、石だらけの山頂で、思わず安全地帯を探しました。(←何言ってんの)

by てぷこだん (2012-09-01 10:00) 

てぷこだん

熊ちゃんさん コメントありがとうございまウィー(←便乗)

>凄いですねぇ~~連日山登り・・・。

山バカしてます^^;
標高が高い冬山は行かない派なので、夏にしかいけない山は
今登るしかないんですよね。
♪山なら今しかねえ~♪ という北の国からよろしく黒板五郎な気分ですよw

>赤岳は河童橋に向かう大正池からチラっと見えた記憶が有ります。

大正池から見えるのはおそらく焼岳だと思いますよ。
焼岳も活火山なので赤っぽいですけどね^^
でも今年、安曇野に遊びに行かれたんですね!
安曇野と言えば、大王わさび農場が印象に残ってます^^
(キン肉真弓だからかw)

>毎年どうもアルプス山脈界隈に観光に行ってる気がします。

わかりますね~^^
山脈を眺めるだけで自然を満喫している気分になりますし、
とにかくアルプス界隈は水も美味しいので、おいしい食べ物に
出会える場所でもあります。
ただ、山は登らなくとも、お腹周りの山の標高が高くなるいっぽうですよww
熊ちゃんさんもお気をつけください^^;

by てぷこだん (2012-09-01 10:03) 

てぷこだん

カマドウマンさん コメントありがとうございます^^

>プルートゥよりはカプリコーンのシュラを想像させました(今考えたろ)。

カマドウマンさんのコメントを読まれた誰かが、きっとその石を
金色に塗りに行ってることでしょうww
誰か、その石を背中に背負ってロングホーントレインする人いないかな?
(重すぎて背負えませんw)

>「ラーク」という単語は知りませんでした。勉強になります。
>聞こえたら肉のカーテンをすれば良いんでしょうか?

あはは^^ 落石を肉のカーテンで防ぐ者こそ勇者ですww
それか、パンチで落石を粉々にするデュータ・ミューラーくらいでしょうか^^;

だじゃれの発表、ありがとうございます^^
(カマドウマンさんのサプライズにはいつも驚かされるぜ~w)
「ラーク!」の代わりに、「ストーン!」と叫べば、聞こえた方もきっと
その場で「ズコー」とズッコケて落石をかわせることでしょうwww
(我ながら名案だw)

by てぷこだん (2012-09-01 10:06) 

てぷこだん

mogさん コメントありがとうございます^^

おおお! 穂高に登られてるんですね!
羨ましいです! わたくし、穂高は憧れの山でもあります。
最近いろんな山々に登らせてもらっておりますが、
穂高への登山は楽しみに取っておいてる山でもあります^^

>11日前に600m足らずの山に登ったのですが、
>結構急な坂が続き、すごくきつかったです。

低山でもきつい急坂がある山は結構ありますよね^^;
先日も標高300mにも満たない山にも急坂がありましたし、
毎度ゼイゼイしながら登ってますよw
山に登りつづけることが、運動不足解消の一石二鳥にもなるので、
登りつづけているのかも。。。^^;
わたくしはとくに体を鍛えることはしていないので、”折れない心”を持つ
精神面を鍛えて登山をしているのかもしれないですねw

by てぷこだん (2012-09-01 10:08) 

シービーちゃん

連チャンモード突入ですね。百名山の確率変動が起きてますよ。
それにしても、この蓼科山は石や岩が多いですね。山頂の景色は、まるで地の果てのよう。
「ラーク」は、最初ネタだと思っていたのですが、本当だったんですね。覚えておきます。
by シービーちゃん (2012-09-02 14:14) 

iga

新たな百名山、登頂おめでとうございます!!
蓼科、白樺湖と聞きますと避暑地なイメージしかありませんで、
このように2500メートルを超える蓼科山があるということ、初めて知りました^^
将軍平の傾斜のキツさ、お写真から伝わりマッスル!
まさに悪魔的な急登ですね。今まで何人の・・・って縁起でもないことをスイマセン^^;

しかしこちらの山の山頂はホントに石だらけなんですね。
ねずみ色の山頂がなんだか石崎君の坊主頭に見えて来ました^^;

新たなる肉の聖地、楽しみにしておりマッスル!
by iga (2012-09-02 19:28) 

てぷこだん

シービーちゃんさん コメントありがとうございます^^

みずから、登山への連チャンモードを止めなければ。。。w
だんだん体も疲れてきました^^;

>山頂の景色は、まるで地の果てのよう。

おっしゃられる通りでございますね!
まさに地の果て・・・ 
どこか恐ろしい場所の雰囲気にも思えてきますよね^^
山頂中央には小さな鳥居もございまして、なんだか
閻魔様がいる場所のような気にさせられます。
(過去の数々の悪さをどうかお許しくださいませw)

>「ラーク」は、最初ネタだと思っていたのですが、本当だったんですね。

わたくしの記事のスタンス的に、ギャグなのではないか!?
と、シービーちゃんさんを惑わしてしまいましたかね?^^;
失礼致しましたw 
ラークは本当のことですので、落石を見かけた際は、叫んでみてください^^
(そんなに落石は見ないと思いますが・・・><;)

by てぷこだん (2012-09-03 18:08) 

てぷこだん

igaさん コメントありがとうございます^^

おめでとコメントありがとうございます♪
そうなんですよね、避暑地と言われる蓼科高原やら白樺湖やらの周りには
高原だけで何もなさそうなもんですが、標高が高い蓼科山があるので、
白樺湖畔から見れば、結構スケールが大きい目立っている山なんです^^
避暑地に遊びにきている人にとっては、登ろうとも思わない山かもしれませんw

>将軍平の傾斜のキツさ、お写真から伝わりマッスル!

下から見上げて、ここは登りじゃなくてホッとしましたよ^^;
この将軍平からの急登は、別名「地獄の断頭台」と言われているとか。
(言われてません)

>ねずみ色の山頂がなんだか石崎君の坊主頭に見えて来ました^^;

ワロスwww
石だらけの山頂が、石崎君の頭の上だと思うと、自分がミクロの世界に
行ったような気分にさせてくれますね^^;
あとは、そうですね・・・ 全国大会でふらの中に負けた、
南宇和の石田くんの坊主頭とも言えるかもしれません。(←マイナー過ぎw)
キャプ翼で「石」の付く選手は、坊主頭ということが発覚しましたww

by てぷこだん (2012-09-03 18:15) 

qooo

蓼科ですか〜、子供の頃キャンプで訪れた記憶がありますが、
山頂の様子は、知りませんでした〜。
岩だらけではないですか!!すごい!!!
ワタクシ、ロード・オブ・ザ・リングの、フロドになった
気持ちで、読み進めてしまいました。
歩きづらそう。。。お疲れさまでした!!
そして、縞枯れ現象、不思議な光景ですね。
すごい!!!ほんとに、見た事無いムードです。
青い空と白い幹が、感動的なお写真です。
by qooo (2012-09-13 09:24) 

てぷこだん

qoooさん コメントありがとうございます^^

蓼科山の山頂は圧巻でございますよ!
雲と同じ目線なので、天空にいるような雰囲気が味わえます。
なんかロマンを感じますね^^
ロード・オブ・ザ・リングの撮影場所に使っていただきたいくらいでつ^^

>縞枯れ現象、不思議な光景ですね。

今でも原因がわからない現象が自然には沢山あるんですよね。
縞枯れ現象もそのひとつなのですが、蓼科山の近くに縞枯山と
名付けられた縞枯れだらけの山がありまして、そんな森林の中を歩くと
別世界にいる感じを受けるのではないでしょうか^^

by てぷこだん (2012-09-14 15:17) 

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